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クラスに1人はいそうでいない「湯神くんには友達がいない」というマンガの湯神くん

こんにちは。「マンガるでん。」です。

マンガ「湯神くんには友達がいない」の1巻から3巻が11月10日まで期間限定無料なので紹介させてください。

《こんな人におすすめ》

『毒舌キャラに抵抗ない』

『日常系ギャグマンガ、特に学園ものが好き』

『変わり者キャラが好き』

物語のあらすじ

転校生・綿貫ちひろの隣の席の湯神くんは、ちょっと…というか、すごく変わってます。

野球部のエースでありながら、野球部に溶け込んでないし、クラスでもなんとな~く浮いた存在…そんな湯神くんは、いつだって一人を満喫しています。
新感覚お一人様コメディー開幕です!!


湯上くんはいそうでいない

湯神くんというキャラクターはクラスに1人はいそうでいない、そんな感じです。
学校に1人なら有り得るかも。

歯に衣着せぬ発言や関わったら絶対に面倒ということが明らかに分かるためにクラスから浮く湯神くんですが、文武両道です。

成績優秀な上に野球のエースも務めるという、高ステータスを持つことにより浮いてはいるものの学校でも一目置かれる存在。

そして、その非凡な能力を盾に自分は1人でも生きていけることを象徴する辺りは癇に障る人には癇に障る嫌なキャラ、というキャラ作りなのですが、どうも憎めないところが、このマンガの人気の秘密なのでしょう。

湯神くんのキャラ性は一歩間違えるとただのむかつく人なので、かなり絶妙なバランスです。

まとめ

最近、「〇〇には〇〇」とか「〇〇は〇〇」の様なマンガのタイトルに主人公の名前が入ってるマンガが増えてきましたね。

例えば、「湯神くんには友達がいない」もそうですし「古見さんはコミュ症です。」とか、「ちおちゃんの通学路」とか、「からかい上手の高木さん」とか、これらはライトノベルの影響なのでしょうか? 管理人としてはキャラの名前を覚えやすいのでいいな~と思います。笑

 

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